KOHIKETA's BLOG Takehiko Hokazono

ブラジル音楽を中心に活動しているギタリスト、外園健彦の音楽活動日誌

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2015年7月19日日曜日

すっかり夏の夕焼けですね

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ラベル: 日記
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Takehiko Hokazono
外園健彦(ほかぞのたけひこ) ギタリスト 14歳からアコースティックギターを始める。 ギターを通して、フォークやポップス、ジャズ、クラシック音楽等、色々な音楽にふれていくが、20才の頃に腱鞘炎の為にギターを中断。数年間のブランクの後、ギタリスト助川太郎氏との出会いから、ブラジル音楽であるボサノヴァの心地よさに惹かれていく。 そして20代中盤の頃に日本のサンバ界の第一人者加々美淳氏と、ブラジルリ・オデジャネイロ出身のパンデイロ奏者セウシーニョ・シルヴァ氏の音楽に触れて、今までに体験した事のない不思議で、心地よいゆらぎの感覚に衝撃を受けて、以後リオの音楽に夢中になる。現在はブラジルの伝統音楽であるショーロの演奏にも取り組んでいる。 ギター中断中に出会ったアカペラ、コーラスもライフワークとして現在まで継続中。 テレビ番組でのコーラスサポートや音源レコーディング等に参加。 コード理論を貞國公洋氏(元TRY-TONEリーダー)に、アカペラを多胡淳氏(現TRY-TONEリーダー)に師事。声から生まれるハーモニーやリズムを体感する事で、音楽を聴く耳を養っている。 ハワイのウクレレにも密かに取組中。その澄んだ音色に魅了されつつある。
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